スピンパフォーマンス
正確な数値を"実測値"で示す
Rapsodoとタイトリストのパートナーシップにより、プロレベルのスピン量とスピン軸が一般のゴルファーにも提供されます。コースでも使用するPRO V1ボールを練習でも使って正確なデータを把握しましょう
知っておくべきこと
性能概要
| 弾道高さ | ||||||
| 中低弾道 |
中弾道
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中高弾道 | ||||
| 打感 | ||||||
| 非常にソフト |
ソフト
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しっかりめ | ||||
| ロングゲームのスピン量 – ドライバー | ||||||
| とても少ない |
少ない
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やや多い | ||||
| ロングゲームのスピン量 – アイアン | ||||||
| とても少ない |
少ない
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やや多い | ||||
| ショートゲームのスピン量 | ||||||
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スピン量 - 1分間のボールの回転数のことです。Rpm(アールピーエム)で表示します。 スピン軸 - ボールが回転する軸、またはその軸の傾きを表す指標。スピン軸がプラスの場合は、右に傾いていることを意味します(スライスやフェード)。マイナスのスピン軸は、左に傾いていることを意味します(ドローやフック).
はい、同じゴルフボールです。違いは外側に施された専用プリントデザインのみです。RPTパターンは耐久性のため、ゴルフボールのクリアコートの下に印刷されています。
現在、MLM2PRO™購入時にタイトリスト®RPT™ボールが属されていません。www.rapsodo.co.jp で単品で購入可能です。
現在、「タイトリスト 2025 Pro V1 ゴルフボール RPT™ 」のみを販売しております。
"RPTゴルフボールは、MLM2PROと組み合わせることで正確なスピン量を測定します。 Rapsodo Golfは現在タイトリストと協力し、RCTボールでもMLM使用時に正確なスピン量を表示できますが、MLM2PROではRCTボールを利用できません。 さらに、RPTボールはMLM2PROと組み合わせることでスピン軸も測定可能です。 一方、RCTボールではMLMの設計上、スピン軸は推定値となり、弾道の曲がりやキャリー/サイドキャリーはあくまで予測値となります。 そのため、RPTボールはスピン量とスピン軸の両方を正確に計測でき、キャリーや曲がりのデータ精度が非常に高くなります。"
いいえ。MLM2PROは計測されたスピン数値を表示するにはRPT™ゴルフボールが必要です。
www.rapsodo.co.jp で単品で購入可能です。